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英雄伝説W 朱紅い雫
キミヘ ムカウ ヒカリ
2009年11月発行 A5 34P オフ ¥500


ファルコムプチオンリーにて発行した、ガガーブトリロジー本です。
このあたりから、ガガーブメインになってきましたね(笑)
メインはマイルです。
ウルト村に帰る途中がメイン…になってると思います。

オクトゥムに乗っ取られた時も意識はどこかにあったマイル。
自分がやって来たことを優しいマイルは気にしていたんじゃないか…。
そんな思いで描きました。


          英雄伝説X 海の檻歌
〜遙かなロンド〜
2010年12月発行 A5 26P オフ ¥400


たぶん、ゲーム(PC版)が発売して以来の檻歌本です(汗)

白き魔女、ゲルドとの繋がりを描きたくて描いたものです。…次回につなげるために(苦笑)
なので、かなりゲルドよりのお話になってます。

フォルトとウーナは小さなゲルドに出会い、ゲルドの生い立ち、いきさつを知ります。
その時、二人はどんな話をしたんだろうとか、そんなことを
考えて描いてました。




英雄伝説V 白き魔女
〜愛はきらめきのなかに〜
2011年8月発行 A5 36P オフ ¥500


自分の中では、前回(遙かなロンド)の続きと考えています。
…話的には続き、とかではないので、これはこれで読めます。

これは、ほんとにゲルド中心のお話になっています。
イザベラとの繋がり、彼女の想い…すべてを知った上でゲルドは旅を
していたんだと…そう思いながら描いていました。

ジュリ・クリはほとんど出ませんが…(苦笑)




英雄伝説V 白き魔女
-Pilgrim's trajectory-
2011年12月発行 A5 36P \500


気が付いてみたら、白き魔女の単独本は(愛は〜はゲルドの話だったし)
これが初めてかも…(苦笑)

ジュリオ、クリスの二人の視点から描いています。

白き魔女が旅した軌跡を辿っていく二人。
いろいろな考えを持って旅をしていく中で二人が想った事とは…。








英雄伝説W 朱紅い雫
優しい時間
2012年8月発行 A5 28p オンデマンド \300


久しぶりの朱紅い雫です。
ゲーム中盤で一度は会えるアイメルとマイルと共に過ごすアヴィン。
その短い時間を描いてます。

…とはいえ、ほとんどがアヴィンとマイルの話です(苦笑)







英雄伝説X 海の檻歌
星屑のカンタータ
2012年12月発行 A5 36p オンデマンド \300


檻歌の時のアヴィンとマイルが描きたくて描きました(笑)

アヴィンとフォルト・マイルとウーナの話が
軸になり進んでます。

ちょこっとトーマスとミッシェルも…(ほんとにちょっと(苦笑)




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